1月 2016

ムダ毛を処理したら肌がツルツルになって綺麗になりますが、数日経つとムダ毛を処理した部分に発疹などが出来て肌トラブルが起きてしまう事がよくあります。ムダ毛処理方法にもいくつか種類がありますが、それぞれ肌トラブルの可能性は十分あります。特にアレルギー体質など肌が弱い人は要注意です。

除毛クリームでムダ毛処理した場合の肌トラブルの原因は主に除毛クリームが肌へすごく強い刺激を与えてしまうという事が考えられます。よく肌に優しいと謳われている除毛クリームが販売されていますが、あれは大きな間違いです。肌への刺激はまったく無いという事は無いので気を付けましょう。除毛クリームを使用して発疹などが出たらすぐに使用するのを中止しましょう。

シェーバーでの脱毛した場合の肌トラブルの原因は主に肌を傷付けてしまっている事が考えられます。シェーバーは剃刀なので肌を傷つけてしまうと傷口からばい菌が入ってしまい肌トラブルが起こってしまいます。またニキビが出来てしまう事もあるので、シェーバーでの脱毛後はしっかり肌をケアしてあげましょう。

脱毛サロンで脱毛した場合の肌トラブルの原因は主に毛根からムダ毛を抜き取る方法なので毛穴が開いた状態になってしまうのでばい菌が入りやすくなってしまいます。そのため脱毛サロンで脱毛した後はクリームなどを塗ってしっかりケアしましょう。

脱毛する時は肌トラブルは付き物なのでしっかりケアをする事が大切です。
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5若い時の脱毛やムダ毛の処理といえば、脇、腕、足などが一番気になるポイントでした。でも、30代後半に片足をつっこんだ年齢になった今、気になりだしたのはそれらの部位ではなく、顔の産毛です。もともと、顔の産毛がものすごく多い方ではなかったのですが、頬やおでこにも産毛って誰しも生えてますよね?

若い時でも、顔剃りをした方がメイクのノリも良かったりと言いますが、そこまでしなくても普通にメイクをするとパッと表情が明るくなり、それなりにきれいな肌に見えたものです。ところが、最近になると、一気に肌のくすみ、クマ、シミなどが顕在化。気にすれば気にするほど目がいってしまいます。それを隠そうとしてコンシーラーなどを使うと今度は厚塗り感が出てしまう上、厚塗りしたい場所ってたいてい目の周りとか小じわができつつある部位なので、塗れば塗るほど小じわが目立ち、時間が経過するとさらにくすみを目立たせる原因にもなってしまいます。そして、最近見ていたテレビでアラフォーからのメイクは薄く狭く塗らないとダメという特集を目にしました。本当に隠したいごまかしたいところだけ、華やかになるように色を使い、顔の外側はほとんどファンデーションも何も塗らないメイクというやつです。その方法をみて実際に真似てみるとその方が自然で若く見えるような気もします。ここで問題になるのが、ファンデーションを塗らない部分。ほぼ素肌になるわけなので、せめてつるっとしていたい。そうなると顔そりをすることになりますので実施しました。顔そりをすることでメイクしている場所としていない場所、間のぼかし場所の境も目立たずいい感じの仕上がりにはなるのですが、たいして目立たない産毛でも剃って一週間もすればそれなりに目視できる程度には伸びています。これの処理が面倒に感じている今。子どももいるので、自分の顔そり、そんな少しの時間がとれなかったりして、いっそ脱毛して生えてこなかったら楽なのにと考えています。

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